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やっぱり楽しくて優しさのあるチームワーク みたいなところが大事だと思っています チームワークは個の弱みを補い合いながら 問題を見つけて速く解消していくこと 失敗しても笑って振り返って、次を考える いいチームは待っててもできない、つくりにいきましょう
決めつけずに、変幻自在な体を持ちたい 偏らない、武道の達人みたいに 体の中心に軸を置いて、持ちすぎない、手ぶらで歩く 昨日を捨てることもない、ゼロベースで 可能性を膨らませながら考える 結果論が出る前の可能性を考えるチームでいたい
ちょっと返答に困ってしまいますが… 業務の縦割りで見てないというか 強いて言うならば、 そりゃ負けないよねというバリューをつくる、 人が圧倒的に集まる「行列つくり屋」さんに なりたいと思ってます 行列が途切れそうでも、仕掛けを変えてまた挑む
私たちの戦略
私たちの8つの行動原則。立ち返る原点はここにあります。
made in 自分 迷う暇があったら自分たちでやっちゃえ! 例えば、サウナ施設をつくるよ!ってなっても1から研究して自分たちで設計しちゃう!アパレルを販売しますよ!ってなったら、ゼロからデザインして、販促用の撮影から、なんならモデルまで、仲間(社員)でやっちゃう!それは介護施設でも、塾でも、飲食店展開でも、フランチャイズになったりしないで、まずは、自分たちで学んで始める。やってみる。先月まで営業部にいた人間が生徒に向き合ったり、魚捌いたり、アウフグースしたりしてる。 その何でも屋感、人生まだ決まってない感...つまり自分たちの可能性♾️感を楽しんでファイトする。 老け込まない。守りに入らない。腰を重くしない。猛烈な素人としての学びを楽しむ。 なんでもやりすぎて、正直笑っちゃう時あります。でも、現場主義というか、やらないと何もわかんないですよ、ホント。 よく始めたよねみたいな笑い話は枚挙にいとまがないですが...振り返って見ると、その部分をアウトソースしてしまっていたら今の私たちはないなと思います。 また、これらの思想は既存業務に関しても同じで、自分の頭で考えて、例え小さなものでも何かしらの「made in 自分」をつくっていくこと、それを積み重ねていくことが大切だと考えています。 それが志事。
in the city まだあまり具体化されていない界隈のREALな原理原則を、街や人に根ざした潜伏マーケティングから独自に掴みにいってます。 街や人やビジネスモデルに張りついて、仲間とPDCAクルクルしてます。 創業時はこれが足りませんでした。 あのビジネスモデルが良い! あの市場は良い! じゃあなぜ良いか?の成否を隔てるセンターピンは? そして、そのビジネスモデルを舞台に私たちらしさ(人で勝負)を発揮できるの? その時々で頑張っていたつもりでいましたが、今思うと曖昧でした。 ネットや机上ではお目にかかれない生々しい情報との千載一遇の出会い! そして閃き!発見!発掘! スマホを捨て街に出よう!です。 実は成功モデルを見ても、才能及びたまたま設計が良かった等でうまくいっている事も少なくはなく 本人たちも、天下分け目の関ヶ原を理解してなかったり言語化できないこともあります。 事業者とユーザーの認識の乖離です。 宙に舞っている抽象的概念を串打ちして、仲間の前に出すこと、ここからです。 そこから「あーでもないこーでもない」の仮説検証が始まります。 この時間は夏休みに行ったことないところまで行ってみよう!と語り合ってる少年みたいなワクワクがあります。
UK in the MK (無形のようで有形、型にはまらないようで突き詰めると出会う型) 全くの他業種であっても、ユーザーの行動心理や事業者が陥るトラップなどに共通項があり、それらは昨日をなぞるような恒常的な視点より新たな世界や新たな意識へとチャレンジするからこそ客観的深みを増したりするもの。 違うようで同じやん!なさそうであるやん!という抗えない原理原則の型に気づけるか? 最初から型を盲信するとその死角になかなか気付けないやつです。 多角的視野を持って色々やっちゃってます!みたいな格好良い話でもなくて...何をやるにしても重要になる普遍的な本質を掴みたくて、殻に閉じこもらず、思い出を美化せず、体当たりでやってます。 砕け散りそうになったりして、簡単ではないですけど。
No king No extra 創業以来、誰が正しいか?<何が正しいか?と口酸っぱく言い続けました。 忖度もイエスマンも要らない。 かと言って野党みたいにやたら反対するわけでもない。 どうあるべきか?どう戦うか? フラットでニュートラルなチームで 何が正しいか?をちゃんと話し合って進めましょう。 kingもextraも要らない。 ユーモアを交えてリラックスして本質に触れていく。 偉ぶらない、偉くない、人の上にも下にも人はいない。そこを間違えない。 タイプの善し悪し無し! オールタイプ必要! 個性を勝機(商機)に変えるのが会社の役割ですね。
Eやつ nice guys be ambitious いいやつでいよう!笑顔で気持ちのいい集団でいよう!思いやりのない人たちが良い会社も良いサービスもつくれるわけない! それぞれに性格や感情が出そうになる場面はあるけども、それを超えるためにこの舞台がある!みんなで超えていこう!感動的で大きな結果に出会う前に、自分たちの成長に出会おう! もちろん、屈託なし!楽しい、楽しいだけでは進まない社会だよ。笑えない時もある。だからこそそこに私たちの存在意義があるのではないか? そして、boys & girls be ambitious! いつも無邪気にはいられないが、夢中にはなりたいのよ、やっぱり!大体やればできるからね。 笑われても見返そうなんて思わなくていい。 一緒になって笑ってればいい。 大丈夫、必ずやり方を渡すから。
in me & good team それが何業であっても成功してる人や楽しくやっている人がいる以上、やり方はあるし、概ねの世界にて自分たちでもそれに近いものはできるはず。 ただ、そうは問屋が卸さない本質は、実はあちら側ではなくこちら側の原因が大半です。 外側ではなく内側。自分。自己。 邪魔するのは何かや誰かではなく、自分の性格や感情や性格だったりするので、まずはセルフコミュニケーションの成長。 何か次第ではなく、自分次第に持ち込む。その意識改革。 自分が敵になるか?自分を味方につけられるか? また、それに向き合うには、なかなか個人では難しく良いチームがあるとやりやすいです。 どんな仲間と生きていけるかが肝。 働く上で、いや生きる上で、この部分が一番大切だと創業当時から言い続けています。 つまり、何をやるか?<誰とやるか? ただ、これこそが多くの会社組織での最大の難関。 人と人との関係によって、力を発揮するどころか、そこに疲弊してしまっていては、市場で戦う以前に自滅してしまいます。 だからこそ、ここが私たちのひとつの舞台だとも思っています。 相手は自分ではない。 理解するというお皿の上に理解されるというご馳走が載る。 1人じゃ大したことはできない。 たまたま所属チームが良かった!ってだけではなく、good teamのつくり手になりましょう。
PD(パーソナリティデベロッパー) 「才より徳」とは言ってもなかなか大変なのですが。 知識やスキルももちろん大切。それがないと勝負ができない。 だけど、それらがあっても心がすり減ったりしていては長続きしない。 逆に、投げ出さず、学びの気持ちを失わなければ才はなくともそれなりにスキルはついてくる。 そもそもこのようなチャレンジングな道を共に歩んでくれて大感謝です。 会社のみんな、いつもありがとうございます。 うまくいかなくても笑っていよう。 うまくいかなくてもいいよ。 チャレンジして失敗しよう! そして、そこからちゃんと学ぼう! その学びを伝えあって、成長していこう! 技術はいつか追いつける代わりに いつか追いつかれる。 だから、これで良いという地点はないのかもしれない。 それ以前にうまくいかないことも沢山ある。 だから、その時の自分の在り方がいつも問われてる。 だからやりがいがある。 だから色々わかってくる。 才より徳。 スキルより人格形成。 そのためのこの道。 たまには言い訳したくなるけどね。 ちょっとだけね。
my脳 in your eyes 自分のために頑張る。それしかないです、まずは。ただ、その「自分のため」の中に...何を?どこまで?含められるか?が人生のチャレンジなのではないかって夜な夜な考えたりしています。 自分が関わってきた人たちに笑顔になってもらったり、評価をもらえたりすると、やはり嬉しいです。それが散々上手くいかなったことだったり...ゼロから創ったサービスだったりすると、嗚呼!頑張ってきて良かったなって...恥ずかしながら泣けてきたりすることもあります。 これは人のためであり、自分のため。 「人のため」を包括した「自分のため」ですね。 だから、「自分のためか人のためか論争」というようなものはどっちでもいいですね、細かな例外はありますけども。 ビジネスって結局は、相手の期待に応えること、超えること。 それが信頼や感動に変わるだけ。 うまくいかない時ほど、自分目線の話ばかりし始めますけど、勝負の舞台はそこじゃないか?って朝っぱらから考えたりしますね。 相手から考える。 自分から見える景色ではなくて、相手から見える景色を見る。 その客観の積み重ねがやがて抽象度を上げていく。 そして、ビジネスで躓いたらここへ帰ってくる。 迷ったらお客様に尽くすだけ。
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会社概要 / 所在地
会社名
株式会社オン・ザ・プラネット
設立
2009年2月
本社所在地
東京都町田市南成瀬1-2-2
OSJ成瀬ビル3F
電話番号
042-732-3735(代表)
FAX
042-732-3736(代表)
代表
坂本康浩
取引銀行
三菱UFJ銀行
資本金
10,000,000円
会社沿革
Coming Soon